お知らせ(キャンペーン)

金ミニ手数料42円キャンペーン開始!(6月2日〜9月30日)

金ミニ手数料キャンペーン

徐々に上がってきた金ミニの売買高。
5月の売買高はついに344,300枚となり、過去最高となりました。
東京工業品取引所の主力商品である金の標準取引との裁定取引(サヤ取り)が膨らんでいるようです。

金ミニ5月売買高

MEIJI WEB CX では、7月からの限月拡大も控えていま注目の金ミニの手数料を期間限定で大幅に下げます!

【これまでの210円(片道税込)から、42円(片道税込)へ】
※手数料の詳細はこちらをご覧下さい

先物取引が初めてという方の入門銘柄として、または金標準取引などとの裁定取引(サヤ取り)に!
9月30日までの期間限定価格となっておりますので、是非この機会にご利用ください。

今始めるなら金ミニ!
金先物ミニ取引の売買高が急拡大。5月は344,300枚で前月比34.7%増加。 
金ミニは金先物取引の1/10の100gで取引でき、証拠金基準額も18,000円ほどでビギナーや分散投資に最適。
 「MEIJI WEB CX」なら今だけ片道手数料210円がナント!業界最低水準の42円!
さらに多機能情報分析システム「MEIJI アストロ・プラス」が30日間無料!
著名アナリスト近藤氏による「緊急レポート 今なぜ金なのか」も必見!
いま「金」投資が、活発な理由!
取引本証拠金1枚(100g18,000円から)

金先物ミニ取引最大の魅力は、取引単位が100グラムと標準取引の1/10になったことです。取引本証拠金(2008年5月1日現在)も18,000円と標準取引の135,000円に比べて安く、標準取引のリスクが取りにくい投資家も取引に参加できるようになりました。また標準取引1枚分の証拠金で7枚の金先物ミニ取引ができるため、資金管理もやりやすくなり、少額の資金で投資する個人投資家でもレバレッジ投資の自由度が高まりました。

「ドル」が下がれば、「金」が上がる。
金はドル下落時の資金の逃避先!

「金」投資は、株式や債券下落時のヘッジになっています。
金はドル安に対するヘッジ(保険)の役割だけではなく、株式や債券下落時のヘッジ対象となっています。米国、欧州ともに株価が下落傾向にある現状、国際商品投資の代表である金は買われやすい環境にあります。

そもそも「金」は、経済、通貨、金融不安など、有事に強い資産です。
米国サブプライムローン問題に端を発した世界的な金融、経済不安の中。石油、穀物をはじめとする商品先物市場に投資が集中していることは、日々のニュースで報じられている通りです。その中で、金価格も右肩上がりが続いています。
そもそも金投資は、それ自体価値がある投資です。株式や債券な、外国為替金融商品などと異なり、倒産や破綻などで紙くず同然になってしまうということはありません。また低金利時代やインフレ対策としての資産分配の観点からも、資産の保険になります。
そんな金投資を個人のオンライントレーダーが始めるには、「金ミニ」なら、少額から始められ、適正なレバレッジに挑めるにはうってつけの投資といえます。しかも値動きが激しい際も、「ロスカット制度」の利用で証拠金の不足を回避でき、損失をある程度抑えることができます。

商品先物取引のレバレッジには関心はあるけれど・・・
「取引の仕組み」がよくわからない。難しそう。初期投資が大きくハイリスクでは…。というオンライントレーダーの入門として「金ミニ」をご検討してみてはいかがですか。

始めるなら明治物産のお得なキャンペーン
明治物産は今なら金ミニ手数料が通常の1/5。210円(片道税込)から42円(片道税込)という大変お得なキャンペーン中です。さらに本来ご入金頂いた方のみご利用頂ける明治物産オリジナルの使いやすい多機能リアルタイム情報分析システムMEIJIアストロ・プラスも口座開設から30日間無料にてお試しいただけるので、実際の投資をする前の勉強にも最適です。この機会に明治物産から金ミニを始めてみませんか?